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2011年2月 9日 (水)

2010年2月8日

マロンの記録は、1年前のメモを原文のまま載せます。

……
コブに気付いて病院に行ってから1週間。
薬を貰ったけど、コブは少し大きくなってしまった。
今日も病院へ。
内出血して、血が溜まってるかもしれないから…と、血を抜いてみる。
「きれいな血だから、やっぱり内出血じゃないですかね。」とN先生。
N先生は美人で、マロンにも優しく接してくれる。
早く良くなるといいな。
また、お薬を貰って様子を見ることに。

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コメント

マロ点さん こんにちは。
マロ点さんは 最初から記録付けてたんですね。えらいなぁ。
私は大のしこりに気がついて 前に通ってた獣医さんに
かかった時のころの記録は付けていませんでした。
その獣医さんに紹介され検査の為に大学病院へ行き
初めて検査してもらったときに問診で聞かれた時
いつごろからかと言うのが うろ覚えでした。
ブログも始めていたのに書いてなかったんです。
付けておくべきですよね。
でも 今日のブログの文章の中に マロ点さんが
マロンちゃんの事を気にかけている事と
不安な気持ちが 伝わってきます。
私は 前のゴンが倒れて 亡くなるまでの9日間のメモを
読めるようになるまで 少し時間がかかりました。
ブログ書きながら 泣いてませんか?
無理しないでね。

大ママさん♪
記録って言っても、時々だし、雑駁ですsweat01
改めて読み返したのは、つい先日sweat02
やはりウルッときますねsweat01
でも…初めて訪問したブログは…ワンちゃんが旅立ったのは数年前ですが、リアルタイムで綴ってらしたんです。
非公開でしたが、時には厳しい言葉を受けてらしたのが分かる文面もありましたsweat02
「やめて」と訴えながらも、決して止めることなく綴ってらっしゃいました。
すごく尊敬したし、勉強にもなったし、道標にもなりました。
このブログがあったから、私は比較的穏やかにマロンの旅立ちのタイミングを悟ったり、受け止めたりできたような気がします。
大丈夫ですよ~shine
心配していただき、ありがとうshine

もしかしたら、最初に読んだの(闘病記)同じものだったかもしれないと思いました。
目の前にいるこの子の「この先」がわかってしまうのは
辛いかもしれないけど、目を背けちゃいけない現実でもあって
事前に知ることで冷静に受け止められるということはありますよね。
飼い主が心穏やかでいることが、いちばんの安心で
何よりのクスリかもって思います。

バデ母さん♪
この時は「すぐ治る」って…これっぽっちも疑ってなかったんですよねsweat02
今までのワン・ニャン・ピー…病院に連れてくのも、ずっと見守るのも、送り出すのも、母…。
だから、私は命に真正面から向き合うことがなかったんですよねsweat02
マロンには「ありがとう」&「ごめんね」が尽きませんsweat01
いつか再びワンママになった時に「ママ…まだ、こんなんなの」って言われないようにしないとsweat01

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